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残すは名古屋、そして旅をして考える
東京公演が無事に終わりました。ご来場いただいた方、ありがとうございました。
新作「書庫」東京・名古屋公演のご案内


田辺がアトリエ劇研ディレクターに就任し、下鴨車窓はアトリエ劇研のプロデュースのもと創作を続けることとなりました。新たにスタートを切った第一弾は東京と名古屋で初上演です。ぜひご覧ください。

東京公演 ※全4ステージ
[日時]2009年2月28日(土)〜3月2日(月)
    28日(土)19:00/3月1日(日)14:00,19:00
    2日(月)14:00
[場所]こまばアゴラ劇場

*3月1日の14:00の回には託児サービスがございます【要予約】
料金:0〜1歳児2,000円、2歳児以上1,000円
【予約・問い合わせ】イベント託児・マザーズ:0120-788-222(ご来場の一週間前までにご予約ください)
*本公演は芸術地域通貨ARTS(アーツ)がご利用いただけます(1ARTS=1円)。ARTSとは桜美林大学演劇施設内で施行されている地域通貨です。
主  催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
企画制作:下鴨車窓/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場

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[予約管理システム:シバイエンジン



名古屋公演 ※全2ステージ
[日時]2009年3月7日(土)〜8日(日)
    7日(土)19:00/8日(日)14:00
[場所]七ツ寺共同スタジオ

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暗闇を表現する


毎度毎度、照明の魚森さんを悩ませることになってしまうのだけれど、例えば拙作『旅行者』ならば「そこは室内なんだけど、部屋を横切る女の姿が荒野を旅しているようにも見える光の当て方」というリクエストもあった。
地下へ下りていく


地下六階にあるという「書庫」はどんなところなのか。地上からは遠く離れたその場所にどんな人間がいて、なにが起きうるのか。そうしたことを問い続ける日々だ。
残響する『DICTEE』


書庫』の稽古が進んでいる。『DICTEE』が終わってバタバタと準備をして、例えば台本も準備稿はあったもののやはり書き直して稽古に臨むということだが、それを短期間でせねばならぬと慌ただしくしていた。そのあいだに広島へ行ったりもした。台本が書き終わって、やっと落ち着いたと思ったら10月も半ばになろうとするこの時期だ。宣伝が遅れている『書庫』について触れまくりたいところだが、その前に自分自身のために『DICTEE』のことをメモしておかねばと思う。
新作「書庫」京都公演のご案内


田辺がアトリエ劇研ディレクターに就任し、下鴨車窓はアトリエ劇研のプロデュースのもと創作を続けることとなりました。新たにスタートを切った第一弾の公演。寓話性がさらに強まった劇世界をぜひご覧ください。

[日時]11月7日(金)〜11日(火) 全6ステージ
    7日(金)19:00/8日(土)14:00,19:00
    9日(日)14:00/10日(月)19:00※/11日(火)19:00
    ※ポストパフォーマンストークあり(ゲスト未定)
[場所]アトリエ劇研(京都)
    2009年2月に東京公演、3月に名古屋公演もございます
    東京、名古屋公演についてはこちら

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