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出演者を紹介します
下鴨車窓#8『人魚』に出演する俳優陣を紹介します。

下鴨車窓#8『人魚』総合案内(あらすじなど)→
日時・会場・予約:伊丹公演→/福岡公演→/広島公演→
 河合良平 twitter:@intereCEO HP:インテレ−P
大阪の劇団、桃園会を経て現在は自ら立ち上げたユニット、インテレ-Pを中心に活動している。また演劇だけではなく、コンテンポラリーダンスの作品にも参加している。自身が主宰するインテレ-Pの公演のほか主な出演作に、桃園会『どこかの通りを突っ走って』(作・演出=深津篤史/2000年)、京都コンテンポラリーダンスラボ「コーチングプロジェクト1」(構成・振付=ヤザキタケシ/2003年)、dracom『ハカラズモ』(作・演出=筒井潤/2008年)など。下鴨車窓には#5『書庫』(2008年)、#7『王様』(2011年)に続いて3回目の出演。



 筒井加寿子 twitter:@rudolf1207 HP:ルドルフ
劇団衛星入団と同時に演劇活動を始め、同劇団の退団後はフリーの俳優として活動している。ルドルフを立ち上げてからは演出も手がけている。主な出演作に、トリコ・Aプロデュース『クリスチネ』(作・演出=山口茜/2010年)、マレビトの会『血の婚礼』(作=ガルシア・ロルカ/演出=松田正隆/2008年、2010年)、演劇計画2006『動物の演劇』(構成・振付・演出=山下残/作曲=野村誠/2007年)など。平成21年度京都市芸術文化特別奨励制度奨励者。下鴨車窓には#7『王様』(2011年)に続いて2回目の出演。


 大熊ねこ twitter:@pandafulworld HP:遊劇体
大学在学中、遊劇体に入団。現在まで全ての本公演に出演し、野外劇や泉鏡花などの近代戯曲作品に数多く挑む。また劇団活動と並行して外部出演の機会も多い。主な外部出演に、サラ・ケインプロジェクト『4時48分サイコシス』(作=サラ・ケイン/演出=久保亜希子/2004年)、桃園会『ぐり、ぐりっと、』(作=深津篤史/演出=はせひろいち/2010年)など。2007年、第9回関西現代演劇俳優賞女優賞受賞。下鴨車窓には#2,#3『旅行者』(2006年,2008年)、#5『書庫』(2008年)に続いて4回目の出演。


 高杉征司
大学在学中より演劇をはじめる。劇団WANDERING PARTYに旗揚げから所属、代表も務める。同劇団はロクソドンタフェスティバル第1位(2004年)や、若手演出家コンクール2007最優秀賞を受賞するなど注目を集める。また2010年に横浜美術館と国立国際美術館で開催された展覧会「束芋:断面の世代」で、その記念公演や関連イベントとしてそれぞれの会場で『total eclipse-トータル・エクリプス-』(脚本・演出=吾郷賢)が上演され話題となる。同劇団は翌年に解散し現在はフリーで活動中。下鴨車窓には初出演。


 川面千晶 mixi:
幼少より舞台に出演し現在はフリーで活動中。MSN主催・舞台『夢をかなえるゾウ』公開オーディション名古屋ブロックグランプリ(2008年)や、夕陽ヶ丘演劇祭助演女優賞(2010年)など受賞多数。主な出演作に、北九州芸術劇場リーディングセッションvol.16『オーバーペイ症候群について』(作・演出=岩井秀人/2010年)、マレビトの会『HIROSIMA−HAPCHON 二つの都市を巡る展覧会』(演出=松田正隆/2010年)、財団、江本純子vol.4『奇形鍋』(作・演出=江本純子/2011年)など。下鴨車窓には初出演。


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