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下鴨車窓#13『渇いた蜃気楼』演出助手募集のお知らせ
 京都を拠点に活動する劇作家・演出家の田辺剛が主宰する下鴨車窓は、2016年の5月に『渇いた蜃気楼』を福岡・小倉・東京にて上演します。2014年初夏に名古屋・京都・三重・広島・松山で初演、また2015年9月には京都と岡山で再演されいずれも好評を得ました。出演は下鴨車窓の別ユニットである「OFT(おふと)」のメンバー、大沢めぐみ・藤原大介・高杉征司の3人です。
 下鴨車窓としてはこの作品をレパートリー作品の一つとして全国での巡演を継続します。このたびはその三都市公演について演出助手を募集するものです。募集するのはとりあえず「演出助手」としてありますがお願いしたいことは多岐に渡っています。稽古日程の調整、稽古に不在の俳優の代役、公演時の受付、音響の操作(誰でもできます)などです。演出家志望の方に限らず俳優でも制作の方でも、他地域での上演に興味がある方、出演者の俳優やこの作品に興味のある方のご応募をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。
※この募集は下鴨車窓専属の演出助手の募集とは別のものです

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下鴨車窓『渇いた蜃気楼(旧題=わたしの焦げた眼球/遠視)』脚本・演出=田辺剛
2014年5月@名古屋・京都・三重、7月@広島、松山/撮影=築地静香

※観劇感想のまとめはこちら
【稽古・公演概要】
下鴨車窓#13『渇いた蜃気楼』脚本・演出=田辺剛
[稽古日程]
 2016年4月上旬から京都芸術センターにて、週3回程度
 ※稽古日程は出演者との調整のうえ決定します
[公演日程](移動やリハーサルを含む)
 2016年5月
 〈福岡〉5日(木祝)から8日(日) 3ステージほど
 〈小倉〉9日(月)と10日(火) 1ステージ
 〈東京〉12日(木)から15日(日) 5ステージほど

【応募要項】
○応募資格
・現代演劇の舞台に数回の出演あるいはスタッフとして関わったことがある方(初心者は不可)
・稽古およびツアー公演のすべてに参加できる方
・学生可
○応募人数
1名
○応募方法と〆切
Web上の応募フォームに必要事項を記入して送信してください。
応募フォームはこちら
※〆切は1/31(日)24:00

○備考
・応募フォームの送信後に受付した旨をメールで返信いたします。送信して24時間以内に返信がない場合は下記までお問い合わせください
・〆切(1/31)後、2/3までに応募者全員に結果をお知らせします。また応募多数の場合は面談を実施することがあります。
・採用について各公演いずれかの地域に実家等があり宿泊先がある方を優先します。

<条件について>
・三都市間の移動費宿泊費については下鴨車窓が負担します
・金銭的な負担はありません
・公演の収益によって若干の謝金をお支払することがあります

○お問い合わせ
下鴨車窓 http://tana2yo.under.jp 
 mail= hello★tana2yo.under.jp
  ※メールアドレスは"★"を"@"に替えてご入力ください

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